淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第3話】宴の始まり

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マンションオーナーにして、住人たちを奴隷として調教している、女王・遥。その遥の指示で、入居してきたばかりの新婚ホヤホヤの人妻・彩央依を狙う、奴隷の優。盗撮・盗聴によって住人の弱点すべてを掴んでいた遥の指示により、優は彩央依を犯すことに成功した。悦楽の虜になりつつも、わずかばかりの理性で彩央依は抵抗するが、優の責めは止まらず激しくなっていく。犯されたことで汚れた彩央依の体を洗いつつ、アナルの調教を行う。「お…ヒリぃ… お尻の穴…がぁあ 融け…ちゃう!!」文字通り腹の中までさらけ出しながら、今まで知らなかったアナル悦楽に悶える彩央依。そんな自分の恥ずかしい姿――それがすべて撮られていたことを告げられ、わずかな理性も壊れていく……。旦那にこのことを知られないために、優の欲求を受け入れ始める彩央依。「あっあ!! 手…じゃイヤァァ!!! 切ないィィ 切なくなっちゃう――!!」両穴を攻め立てられ、貪るように快楽を求め始めた彩央依。その彼女の前に現れた人物とは――!!巨匠・鬼窪浩久が圧倒的な画力で描く大作調教凌辱譚、怒涛の展開を描く第3話!!