イマコさんと薬物学I

コミック

図書館で偶然見つけたドラッグの本は、僕の好きなイマコちゃんも借りていた。どうやらアブないクスリに関するものらしい。そして見知らぬ少年が僕に妙なドラッグを渡してくれる。媚薬のようにも使えるらしいとわかり、僕はイマコちゃんの食事にその薬を混ぜてみた。明らかに様子がおかしくなったイマコちゃんにとりあえずフェラをさせてみる。その表情はたまらなく可愛い。彼女は進んで僕のちんちんをおまんこでこすりだす。