SECRET PROMISE

コミック

僕と先生の間にはルールがある。まずは周囲に気取られぬこと、そして命令には絶対服従。先生は男子生徒に人気がある。「一度あの澄ましたメガネに顔射してえ」「パイズリ用としか思えないデカ乳」などなど。明日はそんな連中がたむろする男子トイレでオナニーをしてもらおう。薄暗い個室で息を殺し、彼らの放尿の音を聞きながらオナニー。きっとそれは皆に気付かれ、彼女は大勢の男子に蹂躙されるのだ。それを思うとついイキそうになるが、先生はそれを許さない。