ふたば+1(8)

コミック

ふたばちゃんの夜は深く静かに過ぎて行きます…色んなお客さんもいたけれど、どの人も大事な男の人!何度転んでも彼女の笑顔があればまた立てる筈!素敵な愛で胸で癒されてください!