欲情が止まらない

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読書をする華奢な久住のキレイな横顔を、サッカー部エース・黒崎はいつも見つめていた。「本当に好きな人なら、触れたいとか考えるのは普通だよ」文化祭実行委員を経て急接近したふたりには、もう男も女も関係ない…。