義父 ~裕美の昼下がり~ (7)

コミック

義父・粘三が10日ほど家を留守にしている間、淫靡な生活から解放される裕美。しかし激しい快楽的な粘着調教を受け続けていた裕美の身体は、次第に寂しさを感じ、ひとりエッチまでしてしまう身体になってしまっていた。裕美が身体を慰めるべくオナニーに耽っている中、粘三が帰宅してくる。全てが計算されたように裕美に近づき、身体の寂しさを埋めるべく再び淫猥な責めを開始する粘三。そして裕美の前に更に悦びをもたらすべく差し出されたのは、禍々しく卑猥なイボイボな肉棒だった…。