マスペットひなっち

コミック

ここは、都内某所にある、『マスペット喫茶』。今日客を出迎えるのは、妖艶な巫女。まずはわかめ酒でおもてなし。股に注がれた酒を飲み干すと、男は巫女の愛液をすする。淫らな巫女がかける言葉嬲りは男の心をさらに興奮させる。客の欲望を察知して、彼女は言う、「好きなだけ出してくださいませ」と。チ○ポ汁が膣の奥に叩きつけられると、巫女もまた激しくイッてしまうのだった。