おくじょうてんごく

コミック

学校の屋上で清音は先生を待っている。だのに先生はなかなか来ない。待ちわびた清音は先生のプレゼントしてくれたバイブでオナニーを始める。イッてしまい気が遠くなっていると先生の声。屋上ですっかり体の冷えた清音は先生に暖めてくれるように頼む。こんなことになったのも、先生が清音のオナニー現場を見つけたから。彼女は屋上で先生の写真をオカズにしていたのだ。