堕ちたアイドル ~IKB総選挙1位買い取り独占性交~ 後編

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新境地開拓中の由雅なおはが描く禁断の人気アイドル陵辱総選挙エロス続編!!大人気アイドルグループ・IKBでトップの人気を誇るアイリに憧れてIKBに入った新人アイドル・みりあ。みりあはいつかアイリと同じステージに立つ事を夢見て頑張っていたが、アイリが突然AVデビューしてアイドル活動を引退してしまった。(Vol.16掲載の前編参照)信じられない出来事に酷くショックを受けるみりあだったが持ち前の元気と明るさで徐々に頭角を現してきて、ついに総選挙で1位になり名実共にIKBのトップに上り詰める。そんなみりあにプロデューサーがソロデビューの話を持ちかけてくる。しかし、発売されたシングルCDは全く売れず大量の在庫の山を抱えてしまう。おまけにIKBに入る時に会社に莫大な損害を与えた場合、自己もその責任を負うという契約書にサインをしていたためさらに絶望に打ちひしがれるみりあ。ただただ泣いて謝るみりあにプロデューサーがある提案をしてくる。契約書にサインした以上、どんな要求でも受け入れるしかないみりあはプロデューサーに言われるままあるお金持ちのファンの家に行かされる事に。そこでみりあはアイリの身に起きた事もIKBというグループの本当の存在理由も、そしてこれから自分の身に起きるであろう事も全て理解したのだった…。