犯る気スイッチ ~家庭教師の僕が生徒を催眠レイプしまくる秘訣~ (4)

コミック

ダークサイドエロスに目覚めた肉そうきゅー。が放つ新感覚催眠レイプ連載第4話!!主人公の青田伝助(あおたでんすけ)は受け持った生徒の成績を必ずアップさせるという人気の凄腕家庭教師として知られていた。その人気の秘密は「犯(や)る気スイッチ」にあった。「犯る気スイッチ」とは体のどこかにある光るスイッチの事で、それを押す事により日頃の溜まった不満(ストレス)を性的欲求として一気に爆発させることができ、スッキリした気持ちで勉強に集中する事ができるようになるというものだ。そして伝助は「犯る気スイッチ」を利用して受け持った女子生徒を食いまくっているのだった。今日も教授の依頼である学生の家庭教師をする事になった伝助だったが、指定された家に行くとそこには男子生徒しかいなかった。それを見て犯る気満々で来た伝助は一気にテンションが下がり全くやる気がなくなってしまう。どうでもよくなった伝助は適当に男子生徒の犯る気スイッチを押して用件を済ませ、さっさと帰るべく玄関へ向かうが、ちょうどその時、男子生徒の母親が帰って来て鉢合わせする事に。教授との約束で生徒以外の犯る気スイッチを押すのは禁止されていたが、欲求不満な伝助は母親の予想以上の美人っぷりと色気ムンムンな体に辛抱堪らず思わず犯る気スイッチを押してしまう。そして思う存分熟れた人妻のカラダを貪り食うのだった。