ア○バ系地下アイドルの裏側 ~CDはビッチ巨乳な体でオタク達に売りまくれ~

コミック

大企業のキモメン御曹司・田淵(たぶち)は秋○原にある行きつけのコスプレバーに来ていた。コスプレバーの名前の通り従業員の女の子達が日替わりで色んなコスプレをするのが店の売りで、今日は「巫女デー」という事で巫女のコスプレで接客をしている。さらにその店の特徴は働いている女の子全員が歌やダンス、声優など何かしらの活動を行っているいわゆる自称アイドルという点だ。その中で主人公のお気に入りは歌手としてメジャーデビューを目指しているかすみという女の子。いつものように他のファンと一緒にお酒を飲みながらかすみと楽しく話していると主人公が何の仕事をしているのかという流れになり、実家が大きい会社でそこの役員をしていると答えると一気に話が盛り上がる。するとかすみからいつも応援してくれるファンのみんなへサービスという事でお酒が振る舞われるが、それを飲んだ主人公は気持ちが悪くなり酔いつぶれてしまう。しばらくして下半身に違和感を感じた主人公が目を覚ますと、なぜかかすみが主人公のペニスを美味しそうにしゃぶっていた。状況が全く把握できず動揺する主人公だったが、かすみの熟練したテクニックによりあっという間に射精させられてしまう。そして誘われるまま挿入してしまった主人公にかすみからあるお願いが持ちかけられて……。生っ粋のA-boy作家・itotinが満を持して描く禁断のア○バ系地下アイドル逆レイプ白書!!