淫汗三斗

コミック

フリーターの宣太郎は毎日気楽な生活を送っていた。そこに突然やってきたのは小麦色に灼けた肌とすらりとした手足を持つ、巨乳の美少女。勝手に部屋の中に入り、傍若無人に振る舞う彼女が誰なのか宣太郎には最初分からなかったが、それは従妹の綾だった。エロ系のDVDや本でいっぱいの部屋を見て、綾は犯されそうだと宣太郎を揶揄するが、宣太郎には二次専という誇りがある。それを聞いた綾はアソコを拡げて宣太郎を挑発する。