肩車×少女

コミック

ある日の休日、主人公の彼は買い物の帰り道、公園に目をやると、高い木の枝にシャトルを引っかからせて、その下に困り顔でいるニーハイソックスの眩しい少女と出くわす。よくこの辺で、バドミントンの練習をしている子だなと見知った印象を持つ彼は、彼女のラケットを使って木の枝のシャトルを取ってあげようとするが、これがなかなか取れない。すると少女は、見かねてというわけでもなく一言、肩車してみては…とつぶやく。ドギマギしながらも彼は、少女を自らの肩に乗せると、枝に絡みついたシャトルへいざなうが、少女の白くて柔らかい両の太モモと、さらに柔らかいであろう秘部の感触を首周りに認めると、顔を赤らめ、股間を熱くするのだった。果たしてシャトルは少女の元に戻り、二人はベンチに並んで座ると、缶ジュースを開けてひと息つく。少女は自らを「ユズ」と名乗り、お互い何気ない会話を交わすが、主人公はどうにも落ち着かない。ユズは言葉を綴りながらも、自分の太モモの間に指を挟み込んでは、入れたり出したりを繰り返し、あげくの果ては、その指でラケットを持つと、柄の部分を同じように太モモ…というよりもその付け根、いわゆる秘部にあてがう始末。主人公は、ユズの淫靡な行動に目を奪われ息を荒くするが、それに気づかない彼女ではなく、ユズは主人公の身体的異変に言及すると、彼の怒張した股間にラケットを押しつけるのだった。