秘密の部屋

コミック

不動産会社の営業OL、花岡は儲けにならない客ばかり担当している。でも、20代の頃は大口の契約を次々にまとめ、私生活も派手だったらしい。そんな彼女がある日客を案内した物件は、若い日の思い出のある部屋だった。そこで昔の恥ずかしい写真を客に見つかってしまった花岡は、男の身体の感触に懐かしさを感じて客のチ○ポをいじりだす。フェラで出た精液をなめると、彼女の表情が色っぽく変わるのだった。