茜色!覗いていろ!

コミック

暑い夏の日。言葉は無いまま時間だけが過ぎていく…。少女と一緒に部屋にいた。無防備な少女の服を脱がせその○い膣の中を飴の筒でのぞく。そのまま筒を出し入れすると少女は軽く達した。我慢ができなくなった自分は少女のまだ未発達の膣口にペニスを押し付けた…