としまにあ

コミック

板橋がさして興味のない写真部に入ったのは、顧問が秋穂先生だったという不純な理由。だが、秋穂が結婚式の話を電話でしているのを聞いて、板橋は逆上する。秋穂が誰か知らないヤツのものになるのかと考えると、もう抑えが効かない。誰もいない職員室で秋穂を押し倒し、カッターで脅しながらフェラを要求する。パイズリでイくとやっと板橋は我に返る。そんな彼を秋穂は優しく抱きしめ、服を脱ぎ始める。