ヒロインママ

コミック

雄也の母は、往年の特撮ヒロイン、ビューティーリボンだった。雄也は当時の衣装をネットオークションで競り落とす。お値段は二万円という微妙な金額。とりあえず、母に衣装を着せてみるが、さすがに十五年も前の衣装であるため、サイズ的にかなりの問題がある。だが、そのブランクを感じさせる体が雄也にとっては、すごくエロくてたまらない。決めポーズを母に取らせると、ムラムラが止まらずに抱きつく。一度コスプレした母としてみたかったのだ。