巨根食い ~トラウマ棒と2つの猥穴~ 4

コミック

巨根好きで、旦那に満足できない人妻の真衣とかなえは理想の巨根を探していた。そんな時、真衣の会社の後輩で、巨根じゃないかと目をつけていた精介が、フラれて落ち込んでいるのを知り、家に誘い込む。精介は並外れた巨根にコンプレックスを持っていた。最初は拒否していた精介だが誘いに負けて関係を持ってしまう。臆病な精介は2人が感じている様子を、痛がっていると勘違いしたり、大きいのが好きというのを、気を使ってくれてると思い込んだり…。しかし、関係を続けるうちにセッ●スに対する恐怖心が薄れていき、不倫はダメだと思いながらも、3人での情事にハマっていく。