ウォーターサイド

コミック

僕は幼馴染みのゆりとつきあっている。セックスのやりかたはわかっても、やる場所がない。そんなある日、ゆりがいい場所を見つけたという。それは湖の上だった。ボートで沖までこぎ出すと、周りを気にせずにHができる。まずはチ○チンを舐めてもらう。人目を気にしないで済むのは最高。ここでなら服を脱いで愛し合うこともできる。ちょっとボートの上ではやりづらいというのもあるけど、誰もいないから声を出しても大丈夫。