Hでゴメンナサイ。(5)

コミック

風邪を引いて自宅で寝ているゆっこ先輩。それを励ます杉山君だが、なんとゆっこ先輩は杉山君の声を聞いているうちに体がうずいて、オナニーをはじめてしまった。電話をしながらイッてしまうゆっこ先輩。杉山君が部屋まで見舞いに行くと、ゆっこ先輩はもうダメと言って杉山君にもたれかかる。具合が悪くなったのではなく、Hが我慢できなくなっていたのだ。しかたなく、マンションの廊下で始める杉山君だが。