コンプレ-X(4)

コミック

伸が仕事から帰ってくると、亜紀は疲れ果ててソファで眠っていた。亜紀の寝姿を見ると、そのむちっとしたお尻に伸の目が行く。うつぶせのお尻を眺めながら、指で弾力と柔らかさを確かめると、いつものように絶妙の感触だ。亜紀も眠っているのにお尻を揉まれているうちに反応し出す。布地越しでもいい感じだが、やっぱり生尻が一番。脱がしてみるとそこには初めて目にするTバックが。なおもお尻を揉み続けると、亜紀は目を覚ます。