淫酒。

コミック

高木はその可愛らしさゆえに担任教師から狙われていた。放課後教室に残されて先生の手伝いをしている時に、「ひょっとして先生私のこと好き?」とカマをかけてみる。罠にはまって自分の想いを打ちあけてしまう先生だが、からかわれただけだと知って激怒する。先生は高木を椅子に縛り付け、口移しでビールを強制的に飲ませる。酔っぱらった高木をベッドに移し、手錠をはめたままパンツを脱がし……。