春爛漫

コミック

その日はまたお父さんが朝からトイレを独り占め。トイレに行きそびれた由香は登校中公園のトイレを使うことにする。少々不気味な場所なので、兄の志朗についてきてもらう。いざ放尿というその時、志朗は今日は検尿があると思い出す。検尿セットのある家にもどるが、お父さんはまだトイレに籠もったままで出てこない。由香はまた公園に向かうが、尿意はますます激しくなり、もう限界が近づいてくる。