NON FICTION

コミック

もう七年も前のこと、透は友だちの春にそそのかされて、春の姉の夏輝が寝ているところをイタズラしたことがあった。それ以来、透の手には夏輝の胸の感触が今でも生々しく残っている。そして今日、眠っている夏輝と二人っきりに。もう一度触りたいという衝動に負けて、透は夏輝の胸に手を伸ばす。生おっぱいだけでなく、パンツの中までしゃぶっていると、夏輝が突然透に抱きついてきた。