残暑見舞いは小麦色

コミック

ヒロ兄ィのところにやってきた見慣れぬ少女は、なんと従妹の葉月。色白でツインテールだったはずの彼女は夏休みを沖縄で過ごしたため、すっかり日焼けして、髪もショートにしていた。久々に抱く葉月の体はお日様のいい匂いがする。肌にくっきりと付いた水着の跡も悩ましい。葉月の手足は以前より引き締まって細くなっている。その分アソコはぷっくりと目立つ。いじられているうちに葉月は潮を吹いてしまった。