Her Majesty

コミック

俺の教え子、氷上はわがままで冷酷な俺の女王様。今日も放課後、俺は彼女に傅き機嫌を伺う。「屈辱」という至福の時が少しでも長く続くように。指導力のない俺を生徒たちはナメ切って全然言うことを聞こうとしない。それを助けてくれるのは氷上だ。俺は教室で氷上の上履きを使いオナニーしているところを氷上に見つかり、それ以来氷上の豚として彼女に仕えているのだ。