大貧乳ビーム

コミック

「先生の…熱くて…固い…」同級生のガキなんかに興味なし。今日も職員室で「先生の太いのがはいってくるううう」(『先生と私』)とか、傑作ぞろいの吸精鬼みたいな一冊。