裸の給食

コミック

絢音と幸愛の親は全く給食費を払うつもりがない。教師たちは二人にギャグボールをかませて縛り上げ、身体で給食費を払わせようとたくらむ。絢音が給食費は払うからと頼んでも、火に油を注ぐように拒否された。なんでもするから帰してと哀願する幸愛の言葉に、先生方はある条件を出す。それは先生達が出す「給食」を残さず食べるということ。そしてその「給食」とは先生達の精液だった。