204-light of room204- scene3

コミック

204号室はうちの隣の角部屋でドアのポストにはいつもチラシがあふれていました。藤尾さんはわーっと話してくれたかと思うと、ひとことも話さないでただじっとしていることもあります。でも、やっぱりこの部屋に呼び出されてすることはひとつでした。私のパンツを下げてアソコを凝視していると今度は指を入れてきて…!!