いちばんのなかよし

コミック

オレの家に久し振りにやってきた七海ちゃん。しばらく見ないうちにすっかり可愛くなっていて、ちょうどオレのストライクゾーン。母親たちは買い物に行ってしまい、オレと七海ちゃんは部屋で二人きり。でも、七海ちゃんはひどく無口で何も話そうとしない。仲良しになっていろんなことをしたかったのにと残念がっていると、七海ちゃんのほうからオレのベッドに上がってきてくれた。