秘密の恋人

コミック

取引先の社長が経営する旅館に招待されて、他のバイトの人たちと一緒に泊まりにいきました。夜の宴会でほろ酔いになった私は、社長にダマされて犯されてしまったんです。処女で男を知らなかった私を、社長は責め嬲りました。ザラついた舌で体中をくまなく舐められ、太い指で大事な部分をグリグリといじり回されて、悲鳴をあげても許してもらえず、熱く硬くなったグロテスクなペニスを無理矢理入れられて、処女を失ったんです。その後は社長の愛人にさせられてボロボロになっていきました。そんな私を救ってくれたのは、他でもない、義理の兄でした。