淫モラルショック

コミック

身長が高いことがコンプレックスで、スカートを履いたことがなかった私。でも、新しい彼に勇気づけられて、女らしい格好ができるようになりました。あの日はいつものように彼の部屋に泊まって、朝出勤のためバスに乗ったんです。すると、満員の車内でスカートの中に手が入り込んできました。初めて痴漢されて戸惑う私の様子を見て、次第に大胆になった男は、骨太の指で私の中を掻き回したばかりか、ムキ出した熱い肉の棒をいやおうなしにねじ込んできたんです。