残された傷跡

コミック

私のことを慕ってくれる義理の息子を暴走族から抜けさせたい一心で、彼らのリーダーの所へ直談判しに行ったのです。まだ大人になりきれていない少年たちだと甘く見ていたのが悪かったのでしょうか。私は義理の息子の目の前で、暴走族の若者たちに押し倒されて、無理矢理口とアソコに若々しく張りつめたペニスを挿入されたのです。その日を境に義理の息子の態度があきらかに変わり、私にいきどおった感情をぶつけてきました…。