絶妙な指の動きで

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夫がシンガポールへ長期単身赴任に行ってしまい、私は○稚園に入ったばかりの息子と、年老いた義父と住んでいます。痴呆気味の義父のお風呂の世話までしているのですが、義父は私と亡くなった義母さんとを間違えるようになっていました。ある晩、寝ていた私は下半身がムズムズする感覚に驚いて飛び起きました。見ると、お義父さんがペロペロと私のアソコを舐めていたんです。怒ってお義父さんを追い出した私ですが、欲求に火がついてしまいました。長い間夫ともしていないし、身体が疼いていたのです。私はオチ○チンが欲しくてたまらなくなって…。