たゆたゆ(8)

コミック

とうとう翠鳥に愛想を尽かされてしまった怜治。翠鳥はやりおさめと言って怜治を求める。怜治にだきつきながら涙を流している翠鳥を見て、女子たちは翠鳥の言葉が本心ではないことを見抜く。皆で仲良くつき合うことを女子たちに提案されたが、翠鳥は怜治を自分だけのものにできないのなら、もういらないと強情を張る。もう終わりだと言って教室を去ろうとする翠鳥を怜治が犯して引き留めた。怜治はこのまま翠鳥と別れたら毎晩でもレイプしに行くかもと言うが。