あいらんど(14)

コミック

土砂降りの中、六郎は義母とテラスでお茶を飲む。豪華なティーセットを前にまるで雨など降っていないように談笑する二人だが、六郎は義母の和服の胸をはだけ、乳房にしゃぶりつく。義母は六郎のチ○ポを求め、いつものように尻穴にチ○ポをねじこまれながら小便をまきちらす。二人が愉悦に浸っているのを見る目があった。それは妹の双葉であったが、彼らはそれに気付かない。部屋に戻り疲れを癒す六郎だが、そのベッドにはあやかしの能面があった。