BUSTudent~バスチューデント~

コミック

あの日この教室でぼくは憧れの朝倉先生と結ばれた。でも、その条件は「全て忘れて勉強する」。だから先生はもうキスしかさせてくれない。そんなぼくに声を掛けてきたのは大阪弁同級生の高城さん。うっかり体育館について行ってしまうと、なぜかぼくは椅子に縛り付けられてしまった。しかも彼女はぼくと先生がエッチしていたのを見てしまったらしい。ぼくが素直に二人の関係について説明すると、彼女は「ウチやったら毎日でもさせたげるのに」と言って抱きついてきた。