エクスタシーの発見

コミック

私の主人は年の離れたバツイチの大学教授です。おだやかで知的でやさしい人。だけど、夜はちっとも相手をしてくれなくて…。寂しさのあまり、私はいけないとは思いながらも、主人の教え子と恋仲になってしまいました。しかしその秘密がバレてしまった時、自分の夫に性行為を見られているという異常さが私を興奮させたのです。