妖しく淫靡な凌辱

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嫉妬に狂った私は、しおりが男たちにレイプされて、グチャグチャに泣きわめいている姿が見たかった。だけど、しおりは口とオマ○コとアナルに3本のペニスを受け入れながらも完全に男たちをリードして、複数の男たちを相手に快楽を独り占めしている様を私に見せつけた。男たちを悦ばせている彼女の肌の美しさに目を奪われた。私はしおりに身も心も魅了されていたのだ。あの時のしおりの姿を思い出しながら、私は激しく自分のオマ○コを指で掻き回していた。そして、彼女の誘いに応じた。私もあの時のしおりみたいに、淫らな凌辱を受けたかった。