危ない出来事

コミック

家の前にある路地で、男が立ち小便をしているのを見てしまいました。男はオシッコを出し終えると、私に見せつけるかのように、オチ○チンをしごき出したんです。ソレは夫よりはるかに大きくて、興奮した私は恥ずかしいけれど男が射精するまで見続けてしまいました。そして翌日、今度は3人の男が家の前でオナニーしていました。さすがに怖くなりましたが、その不安は現実になりました。その男たちが、私の家に侵入してきたんです。そして、裸にされて大きなオチ○チンを次々と口とオマ○コとアナルに入れられ、私は淫蜜を溢れさせてしまいました。