二人の男の餌食にされて

コミック

男は私の帰りを待ち伏せしていたのでしょう。帰宅して玄関に入った途端、襲われたんです。身動きできなくされて服をビリビリ引き裂かれた私の股間めがけて、男はいきり立ったモノを突き立ててきました。無防備な私の下腹部は、男の鋼鉄のような肉の塊に蹂躙され、悲鳴を上げました。男は、私の中を激しく出入りしながら、携帯電話をとりだしました。そして、仲間を呼んだんです。やってきた男は、ズッポリ根元までペニスをはめられて、真っ赤になっている私のオマ○コをイヤらしい目で観察しながら、自分の順番を待っていました。