奴隷のような生活

コミック

私のパトロンは政治家の秘書です。私は人目につかない郊外の一軒家に住まわされ、忙しい彼が仕事の合間をぬって来てくれるのをいつも待ちわびています。こんな監禁生活すら、マゾの私には悦びなのです。彼に調教されつくした私の体は、いじめて欲しくていつでも疼いています。時には誰でもいいから欲しくなり、彼の使いでやって来た部下の男性のモノで、メチャメチャに犯してもらうことすらあります。でも、やはり彼の調教が一番の快感です。スパンキングされながら、アソコとアヌスをバイブで責め嬲られて、私の体は悦び震えるのです。