誰も知らない、凌辱

コミック

二人の男は、私を廃業した病院の建物に連れ込みました。私を脅して身体検査だといって服を全部脱がせると、裸の私を押さえつけたんです。飢えた男たちは我慢できない様子で、いきなり私の口とオマ○コに入ってきました。私は男のモノをくわえたまま呻くことしかできませんでした。身動きも抵抗もできないまま、男たちの欲望で汚されていく私。ペニスでお尻の穴を貫かれ、オマ○コには床に転がっていた薬品の空き瓶がすっぽりと埋め込まれました。小柄な私の身体を軽々と持ち上げて、男たちは変態的な体位で私の全身の穴を何度も凌辱しました。