愛のギフト

コミック

御主人様の命令に従って、見ず知らずの男性と特急電車に乗りました。スカートの下はガーターベルトだけしかつけていません。座席につくと男性は私のむきだしのアソコを指で責めはじめました。検札にきた車掌さんにもかまわず、男性は私をイジり続けます。声が出そうになるのを必死に抑えているうちに、私はどんどん濡れていきました。乗客がいる車内で、男性は私のアソコをペチャペチャと舐めたばかりか、太いペニスをズブッと突き入れて犯しました。そんな淫らな行為をした事を、私は後で御主人様に報告し、罰を受けなければならないんです…。