放課後に凌辱されて

コミック

夫の愛撫を体が期待して、下半身がすでに火照っていました。乳首をキュッとつまみ、吸う夫の動きがだんだん激しくなってきます。夫の指は私のアソコを撫でて刺激しました。早くその中心部をおもいきり舐め回してもらいたい、と願う私をじらすかのように、わざと快感の中心をずらし、舌先で私の性感をたかめてくれます。その舌でお尻の穴まで舐められ、私は濡れていきました。これだけ潤えば、夫の太くて硬いアレを受け入れられるかもしれない…だけど…。女教師の私の体は、あの日の放課後に起こった衝撃的な出来事を忘れられないのです。