危ない目覚め

コミック

憧れていた同僚の坂田さんに連れていかれたのは、SMショーをしているお店でした。ステージの淫らな行為を見ているうちに、刺激が強すぎてクラクラしてしまった私を、坂田さんが個室で介抱してくれました。優しく身体を撫でていた坂田さんの手は、いきなり私の股間に滑り込んできたんです。「こんなにヌレヌレじゃないか。見てごらん、糸をひいてる」私のアソコを触った坂田さんに言われて、私はますます濡れてしまいました。坂田さんにアソコを舐められ、身体の自由を奪われて器具やペニスでなぶられて、私の中で危ない欲望が目覚めていきました。