欲望を運ぶ電車

コミック

金曜日の夕方、電車から降りた私はセクシーな服に着替え、派手な化粧をして変身します。夫や近所の奥さんたちに真面目で平凡な主婦だと思われている私の秘密の時間が始まります。私は、わざと乱暴そうな男に声をかけて誘うんです。結婚前に4人の男たちに次々犯された忌まわしい記憶が忘れられず、夫に抱かれても物足りなくて、こんなことをする女になってしまいました。私が望むのは不倫ではなく、あくまでレイプ。誘った男に本気で抵抗すると、相手も本気で犯してくれます。服を引き裂かれて無理矢理ねじ込まれる感触が快感なんです。