小鳥の縛り

コミック

サトシと美紅は、オフシーズンに人影まばらな観光地を訪れた。美紅の姉は妹に「デートに欠かせないから」とロープやバイブを持たせた。サトシは以前美紅の姉とつきあっていた過去があったのだ。それを知って、驚き無邪気な嫉妬を顕わにする美紅。雑木林の中でサトシは美紅を縛ってみるが、吊してみると美紅は足が地面に付かない恐怖とサトシに触れない不安で泣き出す。