はらはらレスキュー・ミー

コミック

イトコのみにかはオレのことを慕っており、なにか困ったことがあるとすぐに泣きついてくる。今日は一人で留守番なんかできないと言ってうちにやってきた。いつもみたいに足でおちんちんを踏んでもらうとその重みがちょうどいい。子猫の肉球のような感触がもう最高。胸をいじるとミルクが出てきた。こんなことは初めてなので二人ともびっくり。