凌辱の虜

コミック

白昼の屋上で部長の命令にしたがい、私はお尻を丸出しにして突き出した。部長は明るいところで私のオマ○コを指で押し拡げると、バイブをズブッと入れてグチャグチャにした。向かいのビルから見られているかもしれない、という羞恥心で私は悶え狂った。部長は濡れたバイブを私のアヌスに刺し、空いたオマ○コに自分のペニスを入れてきた。私はこの妻子持ちの不良中年の愛人。彼の調教はどんどんエスカレートしていく。ある日私が連れて行かれたのは、とある秘密パーティだった。私は何人もの男たちに犯された。そして、以外な人物と再会した…。